3% ほぼ見えない
施工前68%
→
施工後2%
マークXへのカーフィルム施工事例を掲載しています。実際に施工したフィルムや透過率、型式などをご覧いただけます。
マークXはリアガラスの傾斜が急なセダンで、リアセットの施工対象はリアガラス1面とリアドアガラス左右の計3面です。
セダン構造のため、SUVやミニバンに比べてガラス面積が小さく施工範囲はコンパクトです。
※写真・数値は実際の施工事例です。純正ガラスの色や撮影条件により見え方は異なります。
外観の引き締め効果とプライバシー確保を重視する場合は3%前後、車内からの後方視界も残したい場合は13%〜20%が目安になります。
リアガラスが傾斜しているため、同じ濃さでも角度によって見え方が変わる点は事前に確認しておくと安心です。
掲載中の15件の施工事例では、3%が最も多く選ばれています。使用フィルムはシルフィードが最多です。
※表示金額は参考価格です。
※フロントガラス・運転席/助手席は、保安基準(可視光線透過率70%以上)のため、透明に近いフィルムのみの施工になります。